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2010年11月30日

テング教祖の「すまいつくり・顛末」――>四

前回に続き2棟目、梁間3間×4間小屋組み、仮組みで
補修部分と100年以上に渉る変形の補正について検討

千葉・市川のN社長に教えていただいた「置き組み工法」
関東式、小屋梁1本1本を定め、その上に来る二本の
敷桁との交点を光る組み方で施工するのだそうです。

MVC-002S.JPG

下は桁行方向の仮組


MVC-003S.JPG

下は桁行方向の仮組

MVC-004S.JPG

解体の時にはこんなに捩れてはイナカッタと思うが
解体すると好きなように方向を変えるの致し方ない。
現場で組む時が大変です。

木と♀は撫でて優しくしないと言う事は聞いてくれない。

MVC-005S.JPG

隅の桁部分も酷いですが、「金」具でレイプして抑える
しかないが、組む時下から欅柱ホゾの太いのが刺さったら
素直に結う事を聞いて呉れた。やはり太いと違うね。
誰かさんと同じ。・・・・・・・・へへへへ

MVC-007S.JPG

「木と♀」は扱い次第で素直だから「大工はヤメラレナイ。
「木と♀」に惚れてはイケナイ、今までそれで一生苦労を掛ける。
「無法松の一生」と何処か似ている。〜〜〜なあ、お浜。

又、100年頼む次の時代はゴミとなるか、文化財になるか。
次に解体されるときは、腐食補修部分の見えないところに
名を刻んだのはその為だ。・・・・・・・(続く)

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2010年11月10日

テング教祖の「すまいつくり・顛末」――>参

チョット間を置きすぎました。

 

「脱線した話」を

mvc-fd88_1-v240.jpgmvc-fd88_2-v240.jpg


 

当時としてまだ高価なデジカメを近くのカメラ店に進められ購入。

 
機種は「S社 FD88K」と言う記憶媒体「フロッピー・1.44mb

この分野では走りで、マダマダ進化中、枚数も10枚前後で終わり。

側にPCが無いと無理な時代です。
 そのスタート1枚が小屋組の仮組

写真
画素数を小さくして、「640×48017枚撮影で1回目が終わる。

(脱線話) 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 

解体時の写真は全然なく、フリ―ハンドの図面からはバラバラの骨格状態では読めません。

MVC-001S.JPG

100
年を越えた建物なので、雨漏りも随所に遭ったらしくかなり酷い腐食である。
 

教祖はこの様な所は全然見ていない。
 良くこれで看板のお仕事をされているのかと思うと呆れてしまう。 

壇上に上がり多くの聴衆は、神様の声を聞いていたのだから、喋る事と現実は「天地」の違いである。段々深みに填まり、手の就けようが無い。

mvc-fd88_1-v240.jpg

これは当初予想したより手間が掛かりすぎるは、
適当に隠せば済むのだが、そうは往かない。 教祖の関係者多くいるので、バレタラ余計な仕事が増えるだけだ。 こりゃ後より先に修復しないと「教祖」は口先だけだから、どんな言い方するか判らない。???

加工場に来た時には説明したけど、会話は意味不明、よくこれで全国を渉り歩いていると思うと寒気がする。片思いに「惚れた男」は何を考えているか解ったモンジャない。

と考え、写真店の旦那と相談したら、フェルム現像するより、無駄取りしても時間が経つとデジカメの方が、問題が起きた時に拡大できるし、投影しても説明がしやすいのではないと説得された。やはりその道の方は違う時代の先を読んでのアドバイスだった。
 

MVC-004S.JPG

とにかく「4間×2.5間」の小屋組みを仮組み、棟梁の兄と1ヶ所1ヶ所を点検、修復方法を検討、腐食箇所は出来る限り削りとり原型は残し事にした。

作業終了後は打合せ会議が延々と続く、コリャカンゼンに赤字だ。
 

腐食箇所が何箇所あるかで補足材の注文、なにせ材料が、5寸幅が標準なので、既成品では間に合わない。

MVC-002S.JPG

全部製材所の倉庫・ドバ探しだ。
 製材所の社長も迷惑千万と飽きられる。 

この時間と手間が恐ろしい。
 

無知とは気楽なものだ。

・・・・・・・・・・・・・・これだから現場人「大工職人」になる人がいなくなるのだ。

 
家族は夕食の片付けは何時も真夜中、あんたは飲んで直ぐに横になれるがその後はどうするのよと、毎晩愚痴を言われりゃ、後継者はしょうがないと継ぐ気が無くなるのが解る。

MVC-005S.JPG

カカアガ逃げるぞ脅かされるはで、大変だ。・・・・・・・・・・・・・・施主の目が届かない所での仕事は八方ふさがり。・・・・(続く)


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2010年11月03日

テング教祖の「すまいつくり・顛末」―→弐

10月18日・26日のブログ続き。

FI2616426_5E.jpg欅柱根継ぎ1複雑怪奇になる。

何でか知らず内に泥沼とは考えずに乗ったのが運の付き、電話の話では内容が分らん?
こちらも軽かったね。トニカク物を見ないでは話にならん、電話で場所を聞き、住まいを訪ねることにした。4歳年上の兄貴(棟梁)と一緒に2tロングトラックで東北道を南へ走り、資材置き場より、住まいへ。

FI2616426_1E.jpg欅柱根継ぎ2継ぐというより怪物の足

早く着いたので、「教祖」夫婦の出向かい。本音の話、電話とチガイ雰囲気が読めます。
話で連れ添いは年齢からいって、現在地で十分なので老後を考えると危険な綱渡りは支度ないとの強硬意見、「教祖」は余相手にしない。トニカク自分の思いだけで聴く耳をもたない。もちろん、今思うと聞き取れないのが・・・・本当かも、恐らく断片的な会話でしか聞いていないようだった。トニカクうわの空で再建しか頭に無かったと思う。

計算頭脳が優れているが、簡単に再建できるような雰囲気で悠々と構え何とか協力してくれだけの説得、当方も『男』がキチンと計画を練っての心構いだと思うので、奥方説得に周り意見を交わしたが、聞きいれられず。そのうちに「ドバ」現物を見ながら話となって現場へ直ぐ側の建設地を案内され、現場を見てコリャ道路は大型トラックが入れない。そしてまた「ドバ」は遠い、一時間以上も掛かり飛行場近くで真上を大型旅客機が数分おきに離着陸、煩いのなんの、途中車の中での話しでは、近郊の知り合いに見積もり依頼を多くの関係者にしたけど、誰も見積もりをくれないので困っていたのが現状だと話した。物を見ないので出来ないのが当然、又、図面は定規を使用せずにフリーハンドで書いている。この図面から何を読み取るかは施工側としては不可能である。本人は頭に入っているから良いが「施工図」起さないと無理である。

FI2616426_2E.jpg欅柱根継ぎ3 型はありませんそのまんまキナリ合せる絶対抜けない方法を取る

このような図面で再建が出来るとは完全に「テング教祖」と言っても過言でない。何人かの名前が出てきたが、その方々は「インターネット」に自分の方が受注したニアンスが数件掲載されている。メクラ滅法、声を掛けていたのが分った。やはりこの辺りが「テング教祖」の強みでは無かったのか今思う。・・・・・・・・・(続く)

昨日の訪問者 (表 75件 PC 205件) 
色々聞いたら「お気に入り」からダイレックトで訪問しているので、アクセスカウンターには表示されないのだと教えてもらった。だから数字が違うのです。


posted by kanno at 08:03| 岩手 ☔| Comment(0) | ■日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月26日

テング教祖の「すまいつくり・顛末」―→壱

18日のブログ続き

55-020111.JPG現場での柱取り付けクレーン起し前1時間では組めない。

2棟の土蔵移築のメーン、ケヤキの胴差材が一番だった。
明治の棟梁の木取りは「黄金比」に沿った寸法で割ってあり。
勿論建築面積比も「4:3」

胴差寸法 長さ管柱内々『24尺』(7.272m)成『2.1尺』(0.636m)幅『1.15尺』(0.350m)
超見事な「欅」材の太物です。関東平野には所どころに大きな大木が目に付く、恐らく現在でも末端価格は「雲百萬円」だと思う。
これに唆されたと考えられる。
55-030311.jpg周囲の材も大きいので、大きく見えない。

対面・下面に傷なし、これに「テング教祖」惚れたんだと思う。

男女の恋と同じで、「男も女も」狂うと誰がなんと言うと「耳」を貸さない。(もちろん本人の聴覚も酷く悪い)
55-010111.JPG成2.1尺動かしだけ最低強力6人

3棟あった明治の土蔵、一棟は別の方に分けるという気風の良さ、解体費まで全部自腹というから、気分が良かったでしょう。都市計画での移転だから解体費が出たようなので不足分だけ、自分が出せばよいのに、もう惚れた因果、子供がダダを捏ねると同じ、周囲の声は全然聞こえない。

後で聞くと、とにかく焦るは、色々な大工・工務店に見積もりを要求したらしく、色々な方の名前が出てきます。冷静な方々は跳んでもない工事費になるので、返事はあいまいにしたらしい。
本人は今まで付き合ってきた方々らに完全に反古になり、皆適当な返事で真剣に取り組んでくれない。・・・・・・・・・・・・女に反古された男と同じだったらしく。完全に片思い。
55-010112.JPG壱尺角柱に取り付け部分

この材を水洗いして、反りや垂水を見ないと手が付けようがない。それにより2階床の水平など
確認しないと最後の収まりが読めない。『古材』の難しさだ。
でも多少の狂いはどこかで「逃がし」方向で解決できたが、本人は高度な計算能力が素晴らしいが、現場の実際そろばん勘定はモノの収まりが完全に無知、・・・・・・・・これでは山のように資金を積まないと、最後は松の枝かと・・・・・・・・・・・そして10年近くになった。
55-020122.JPG上面幅

(続く)
posted by kanno at 07:31| 岩手 ☀| Comment(0) | ■日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月18日

テング教祖の「すまいつくり・顛末」→ 序

顛末・・・・・・とは。事の初めから終りまでの詳しい事情。

01-00.bmp小屋組み、月刊誌を読んだ方は・・・・・・あ〜あ あの建物か?

何でこのような「顛末」を残し気になったとかというと、
過日、棟梁の偲ぶ会での大学関係者の話からであった。
知人曰く、君にも連絡があって、掲載されたとのだと
思ったと言う。
当時の経緯をご存知の方からの「建築専門月刊誌」に
掲載になったのを話でした。
20096月号・掲載を読んで
公になったので、これは残さないと話がややこしくなるとの
判断からである。


職人を騙しなんて朝飯前の方ですから、もちろん
当方などには構造主体工事完了後無しの飛礫、
工事残金を払わない作戦だと睨んだ。どうしりゃ言いのよ
テング教祖殿、まだ工事費の額支払っていないじゃないの。
終わって何年経ったの、もう両手の指が足りなくなるのよ


01-01.JPG欅柱の根元修理どれだけ手間が掛かるか
全然頭にはない。大工が1日も掛からん?実質3日 欅を垂直に継ぐ杉・桧と全違いますが



躯体工事分(構造主体から屋根下地まで)を終り、
「資材代、職人手間、経費」田舎の相場を更に
払わないでトンヅラする気ですか。
払ってくれるものだと信じていたが?
・・・・・・・・・さあ此処から顛末の始まりです。?


イザドッコイ、総は問屋がおろせません。

我々の建物つくり世界では「テング教祖」を
知らない方はいないだろう。大工職人が
いないと「神も仏も雨ざらし」の例えのごとく、
大工を味方につけて己の考えを焚きつけているのに、
こちらも一徹なものだから「真坂と言うサカ」に

ひっかかった。

01-02.bmp基礎工事10日2週間終わるだって、結果は約3ヶ月の工期でした。

直営の基礎工事、己の考えを押し徹しために、
生コン車が現場に到着する頃には硬化始めては
どうにもなりません。
なるべく「水」入れるなでは、現場作業者は混乱する。

持論は、水が少なければ少ないほど耐久性の
コンクリートなるのだから、一切水の追加は
罷りならんとは、如何に頭のなかで理解しても
現場を知らない「見本」でした。


頭脳は優れているが、現場工程も組めない。
銭湧いてくれれば良いがなけりゃ職人を騙して

値切るか。ボッタクリしかない。   

(続く)  

 段々詳しく底なし沼かも。・・・・・・・・


posted by kanno at 08:08| 岩手 ☔| Comment(0) | ■日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月25日

「芸術の秋」静かなる男「天性」を表現

K005.jpg  K003.jpg港の風景
気仙沼市の美術舘で開かれている同級生「佐々木勝彦」氏絵画個展も
いよいよ明日26日が最終日になってしまいました。


19日から2日間翌日は休舘、22~23日開催24日が休み、今日と明日のみ。
22日地元の同級生等も見学するというので1足遅く駆けつけた。

先組みはもう見学が終わりそうでしたが、しばらくぶりなので立話しながら眺め、
展示手前、右奥に小さな額の絵、対岸から五葉山らしき遠望した絵。
佐々木氏に最初の頃ではないのかと尋ねたら、そう最初のころだ言う事でした。

K001.jpg  K002.jpg魚の匂いがぷんぷん

地元の漁師などが働く絵が印象的である。絵に登場する姿は同級生の姿を描いている。
「静かな男」が描くとこのような表現なのか。
絵を見ているとジックリと考え、行動を起こしているのが現れている。

一つ一つ色々と説明案内され、「ひと」をどのように見、表わしか難しいのが解り
説明を聴いていると感じた。1つの道を究めることの難しさ、年老いた母親を面倒
見ながら暮らしているが、何かに集中できることの毎日で充実している語りに安堵した。

K006.jpg  K004.jpg顔の表現



posted by kanno at 18:52| 岩手 ☁| Comment(0) | ■日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月20日

「芸術の秋」天性とはアリガタイ

隣町、とは言っても岩手県ではなく、宮城県気仙沼市・車で30分の所に有名な
建築家早稲田大学建築学科「石山修武」研究室が設計した。
「リアス・アーク美術館」に於いて、我が同級生「佐々木勝彦」氏が「油彩画展」を
昨日19日から26日まで期間開催された。

「リアス・アーク美術館」
http://www.riasark.com/
佐々木勝彦 油彩画展  50数点を展示するそうです。
http://www.riasark.com/modules/news/article.php?storyid=84

案内の紹介はがきを戴いておりましたが、別用で昨日は間に合わなかった。
申し訳ない。
佐々木勝彦091926-11.jpg案内のはがきです。


佐々木氏は東北大学を卒業、後は宮城県の教員を長く務め、気仙沼市松岩中学校
校長として平成18年に定年退職。今は東京暮らしの姪が大変御世話になりました。
以後、生まれ持った天性を発揮、ガーデニングや油絵など、絵画サークルの
代表世話人としても活躍している。・・・・・・・・天性とはありがたいものです。

尚、7年前に亡くなられた奥さんの「絵」も展示されてとの事

このブログをアクセスした皆様、興味がありましたら、今週はお休みの日が
多いので一度足を伸ばしてご覧になっては如何でしょうか。・・・・・・・・・

「リアス・アーク美術館」建物紹介 後日機会がありましたらこのブログで
http://www.riasark.com/html/outline.htm


posted by kanno at 06:21| 岩手 ☔| Comment(0) | ■日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月19日

日本一の米どころを往く

0917-0.jpg完全にべったりの稲、国もこうならなければ蹴れば良いが。皺寄せは誰が背負うのか?

上越新幹線越後湯沢駅で、私鉄「北越急行・ほくほく線」に乗り換え金沢方面へ向かう。

この路線はトンネルが多く、車窓は暗い景色が大半、ほくほく線59.5qのうち、単線の
トンネルが40.4qも占めており約70%がトンネル
である。特急「はくたか」に乗って
いると高架橋の外壁に囲まれ、トンネルばかりという印象。

僅かにトンネルとトンネルの間には日本一の米どころ『こしひかり』の産地、魚沼地方の
田園が少し眺める事が出来る。数年前12月末近く、急な誘いがあり川西町の
重要文化財「星名家」を見学
して以来、この地を通過です。
でも一瞬ですが広々とした田んぼを眺めるとほっとする。
0917-1.jpg黄金色なのに

しかし、先日の台風がもう直ぐ刈入れなのに、大風の影響で全面倒伏が各地で見られたのです。
猛暑の影響で実入りは良かったと思うが、収穫前にはしての「天」のイタズラにはどうしようも無い。ましては米の下落が囁かれている今、二〜三重以上の重みが農家を襲うのです。

もう国の基幹産業『農業』は現在のくらしには、馴染まなくなる方向です。
今後、政府、国民は食料の自給自足を真剣に考えないと、破滅の危機が迫って入ると
言っても過言ではないのか。都会で野菜を買って田舎に送るなどと話も聞かれるほど
地方の没落危機が目の前に来ているのです。

0917-2.jpg完全倒伏した稲



posted by kanno at 07:55| 岩手 ☁| Comment(0) | ■日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月14日

引越してきました

こんにちは、以前のブログ「ドブログ」から引っ越してきましたのでよろしくお願いします。

尚、ご迷惑お掛けし時間がかかりますが前ブログを全部移行しますので、その間お時間をください。
posted by kanno at 06:29| Comment(0) | ■日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月13日

ドブログから引っ越してきました

ドブログから引っ越してきました。これまでにDoblogに書いて来た記事はこちらにあります。
posted by kanno at 15:15| Comment(1) | ■日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
 
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