シンタックホーム 菅野照夫
   にほんブログ村 住まいブログ 伝統工法住宅へ にほんブログ村 にほんブログ村 住まいブログ 大工・職人へ にほんブログ にほんブログ村 住まいブログ 一戸建 注文住宅へ にほんブログ村

2011年08月21日

164日目

201103111446 「東日本大震災」被災より・・・・・・・164日目  
このたびの「東日本大震災」に際して、「職人がつくる木の家ネット」
NPO緑の列島ネットワーク」の皆様はじめ多く方々に御見舞いやら
励ましのお言葉を、そして物資のご支援を賜りまして、終生忘れられません。 

こころより感謝申し上げます。ありがとうございました。
 

時間が経つに従い、多くの知人友人建て主らの多くがまだ何処で
発見されずに居り「ブログ」を書けませんでした。

でも毎日掲載されるを
待っているので書いてくれと再三電話等で
要請され、過去を忘れる
ためにも書いて忘れようと思います。 

8
月の上旬被災地岩手県「陸前高田市」は全力でサポートした
自衛隊の
部隊の引き上げ、避難所の閉鎖が行なわれ、
取りあいず仮設住まい
ながら、今後を考える時期となり、
9坪とは言い狭い仮設棲小屋くらしで暑さを乗り切ろうと前を
向いて歩いています。
 

しかし、世界から笑われるフシダラ「政治」の御蔭で
国のお金が全然
回りません。誰のための政治なのか見ての通りです。

一番困っている津波被災者・原発爆発放射能被害者などは
蚊帳の外での
「政」では開いた口が閉じるどころか、腮外れたの
も知らずして我利我利
亡者では被災者・被害者国民、
飛んだ無能政治屋を選んだ付けと
トバッつりがきました。


次の選挙では現在の与党も野党も充てにはできませんので
変えないと
国民全部が首を吊るしかないと思う。
昨年旦那に着いた時の顔相から
言ってキツネ顔相見事に当りました。

己が努力せず仲間の功績を横取り
では信ずる仲間も居るまい。
「御方」に「赤い腰巻」を頭から被せられて踊る
キツネの旦那では
騙される「民」は哀れと言うしかない。

 
こんな「稲荷様」では本当に祭っている神社を頼んで「アブラゲ」を
預けて
官邸から出てもらはないと民が困る。壱円の御賽銭預けて
退散してもらうほかない。

早く縁切したほうが良い。




posted by kanno at 12:41| 岩手 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ケセン語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/221465871

この記事へのトラックバック
 
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。