シンタックホーム 菅野照夫
   にほんブログ村 住まいブログ 伝統工法住宅へ にほんブログ村 にほんブログ村 住まいブログ 大工・職人へ にほんブログ にほんブログ村 住まいブログ 一戸建 注文住宅へ にほんブログ村

2008年08月31日

費用がない

昨日30日、岩手日報夕刊「トップ記事」「耐震改修「費用ない」 県、診断木造住宅で調査」がなされたと大きな文字で掲載された。前にも書きましたが、「安全・安全」をどんなに法律でうたっても、「くらし・生活者」を理解しないで「耐震改修」を押し進めても、「馬の耳に念仏」であり、確かに大地震を考えたら必要だと県民の誰もが思っていても、そんな余裕などとても無理であるが「正解」である。県内でも都市生活者などには可能であっても、盛岡から離れた地域ほど「耐震改修」は無理であると毎日のくらしを見ていても分かります。ましては年金くらしが多い中で、改修せよと言う高圧的な施策で推し進めようとする無理解では、ほどんとの改修は無理だ。我々業者にも、改修が必要なことを生活者に説いて回れと講習会の時に色々な圧力的な言葉で言われましたが、暮らしている家を訪問するなど、このご時勢、あんたら仕事がないから来たのかと一括されたら、何のために「住宅安全」を説いて回れないのである。第三者の公務員でも来るならいざ知らず、民間営利企業にそもそも回ること事態が「営業」としか写らないのを役人は知らなすぎるのが、正直今回の調査の回答ではないのか。8月15日の夕刊記事対する「意見ブログ」 そこで提案「県・市・町村」の公務員が住んでいる住宅の「耐震診断」を強制的に行っていただきたい。そしてその結果や聞き取り調査をして、県民に模範を示していただけないかと考えますが如何な問でしょうか。恐らく住んでいえる住宅の半分は地震に対する安全性は疑問だと思いますが、そのように号令を駆ける方が率先すると模範が出ると思いますが。・・・・・・・無理でしょうか。素朴な疑問です。・・・・・・・・・・・・・・・どなたでも構いません。答えをいつまでも待っています。
posted by kanno at 06:53| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月30日

「ゲリラ豪雨災害」被害に遭われた方々へお見舞い申し上げます。

東北北部と分けられる気仙も地域的に特異な場所のためよく天災に遭います。大船渡測候所8月の「気象・雨量・気温」のグラフは次の通りです。気温グラフ 8月日照グラフ 8月雨量グラフ 間を置いての雨 8月24日、1日雨です。100mm超えた日です。この天気は完全に可笑しく、真夏日が無いなんて「米」どうなるんだろう。とにかく「ゲリラ豪雨災害」被害に遭われた方々へお見舞い申し上げます。なるべく普段の天気にならないと、「人心」まで乱れるのは困るのです。
posted by kanno at 17:00| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月29日

黒い使者

どのように科学が発展しようとこの世は謎だらけである。それを解明するにはまだまだ時間が掛かるのか、それとも永遠に解けないのか。古老などから聞いていた話が現実に、昨日午後裏山の杉林に、鴉が多く群れていたが、間を置かずに鳴いている。すこしは気になっていたが、鴉の鳴き声が変で悪いと、なにか異変でもと、気にしていたら、夕方、現実になった。時間的に、兄妹で近くに嫁いだ。従姉が5月ごろから原因不明の病にかかり状態が日増しに悪いのが眼で見てわかるが、どうしようと話をしていた時間帯である。その従姉が夕方の炊事支度中に倒れたとの電話が鳴り、救急車で病院と言う連絡、市内の病院から隣町の大きな病院と移動するとの事。とにかく病院へと急ぐ。倒れて、2時間以上も経て大きな病院に転送されたが、2度も救急車の中で心臓停止したとのことで、何とか昨夜は一命を取り止めたが予断を許せない状態だ。今までも、何度もその様な鴉の鳴き声の状態が現実にあってきたが、この「黒い使者」の高度な知能予言にはなんと考えたら良いかわからない。とにかく急を知らせたことだけは現実のようだ。鳴き声が悪いときにはとにかく気を点けろである。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ PC辞書 「日本」 日本において、カラスは古来、吉兆を示す鳥であった。神武天皇の東征の際には、3本足のカラス「八咫烏(やたがらす)」が松明を掲げ導いたという神話がある。日本サッカー協会のシンボルマークはこの八咫烏である。 カラスは熊野三山の御使いでもある。熊野神社等から出す牛王宝印(ごおうほういん)は、本来は護符であり、近世には起請文を起こす用紙ともされたが、その紙面では、カラスの群れが奇妙な文字を形作っている。これを使った起請を破ると、熊野でカラスが3羽死に、その人には天罰が下るという。 なお、熊野は、神武天皇が東征の際に八咫烏と会った地である。「三千世界の烏を殺し、主(ぬし)と朝寝がしてみたい」とは、高杉晋作が唄ったとされるざれ唄で、この伝説に由来している(うるさく鳴くカラスを皆殺しにしてゆっくり眠りたい、と解釈される事もあるが、上記の伝説を知らない為の誤解である)。また、「誓紙書くたび三羽づつ、熊野で烏が死んだげな」という小唄もある。
posted by kanno at 07:43| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月28日

結界

宗教から出た言葉です。意味は難しく考えないで素直に考えて下さい。「辞書」〔仏教で〕1 僧の修行のために一定区域を制限すること。2 魔物を入れないために印を結び、真言(シンゴン)を唱え、法を守ること。3 禁制。建築を学ぶ大学生による「古民家調査」を案内しました。古民家には、くらしに結びついた「禁句」があります。それは、調査に入るその建物の一番先「戸の口」(戸口・現在の玄関を意味します)ここは遮るという言葉から来た「さえぎ」という土台があります。現在の「敷居・土台」です。外から中にはいる際はそれを跨いで入ります。もちろんそれに土足で上がることは、その家の主人の頭を踏みつけると言うことで、跨げない方は入ることは出来ません。余談 その家と関係している方が、何か心に不味い事をしていると敷居が高くて入れないとい言うことを聞いたことはありませんか。「さえぎ」が高くて近寄りがたく着かずけないでことの意味です。10数名が分担して、何度も出たり入ったりしてその土台をまたぎました。土台に上がるとお上さんにも何度も注意され、こちらも気の毒千万です。高度な学問を習うことは賛成ですが、その前に「禁句」の仕来りも教えていただけないものかと思う。新潟県佐渡・宿根木集落の網元の見学でも、「結界」を意味するものがありました。主夫婦の部屋に入る板戸の内側に高さ40cmの幅広の板で「さえぎ」られているので、案内人から聞いたら、その様な所には、主・以外が入るなという意味だと聞いた。京都など寺院にいくと部屋の出入り口に「竹の横棒の木戸」も、これ以上は入るなと言うことで入りません。それも「結界」です。PC辞書 生活や作法上注意すべきなんらかの境界を示す事物が、結界と呼称される場合もある。作法・礼儀・知識のない者は境界を越えたり領域内に迷いこむことができてしまい、領域や動作を冒す侵入者として扱われ、無作法または無作法者とよぶ。また、日本建築に見られる「襖(ふすま)」「障子」「縁側」などの仕掛けも、同様の意味で広義の「結界」である。空間を仕切る意識が希薄な日本においては、日常レベルでもさまざまな場面で「結界」が設けられる。例えば、
posted by kanno at 05:44| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月27日

若者はまだ夏休み

もう秋風が吹くというのに、親の脛を齧る若者らが社会勉強をかねて大挙押し寄せてきました。朝、携帯電話に知らない番号が着信・・・・うん誰だ・・・・首都圏6大学1つ通う親戚M大学の娘さんから、電話の声が聞き取りにくい声で自分の名前を名乗り、おお分かった。夏休みのテーマ「法律相談で福島会津」に来ているので今晩超安い宿を探しているので教えてと来たもんだ。ネットで探したんだけど、どこでも良いとのこと。男女6人旅ちょうど車1台に乗れるタイプでのドライブだ。平泉「中尊寺」やJR大船渡線沿線の名所などを見学、夕方8時ごろに宿に到着、2人ぐらいなら我が家に泊めても良いんだけど気ままな現代子たち、宿には1部屋に雑魚寝で良いからと頼んで置いていたのでラッキーと喜んでいる。・・・・・・今晩の飯はと聞いたらコンビにと来たもんだもの。若さだ。 で宿の食堂で飯を食べさせる但し「出世払い」という条件、麺類ばかり食べてきたので天丼が美味しいと喜んでいる。若者は現金で良い「早く出世」して貰わないと、こちらがお陀仏になる前に出世してくれれば善いが・・・・・ そして今日は国道45号線を南下、「松島」見学後レンタカーを返して高速バスだって。若いって良いわ。これから一寸先に賭けられるって素晴らしい。素晴らしい。後で気がついた。全員「ご馳走様」と言ったのが分かった。今言わない連中が多い中でこれは特出、最低のマナーだもんね。・・・・・・・これから社会を渡るのにOKだねえ。
posted by kanno at 05:39| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月26日

惜しむ古民家「消え行くのみ」

代官所のある街の古い建物が消えてゆく、役目を果たし見向きもされなくなると「ひと」は冷たいねえ。多くの人がその棲小屋で生まれ育ったのに、取り壊しの運命。「木」偏に「妻」と書いて「棲む」住まいとは人々営みがあってこそではないのか。その営みが時代と共に希薄なり、それを気に入らなくなると廃棄以外に無くなる。―写真― 突き当たりが解体されたと思ったら手前両脇も無くなった。幸い、その価値の判る方がいるとまだ勿体ないと引き受けてくれる。有り難い。2度目の嫁入りです。骨組みはまだまだ耐久性があり、別の場所で生まれ変われる。―写真― 今から解体されるT字路民家 今までの場所は、代官所街が出来る前に戻ってゆく、それも新規がなくなり町の形の大きな崩壊です。取り壊し建物を1本1本に工人の色々なつくった様が染み込んだ「穴・ホゾ」の1箇所1箇所に大きな足跡を見た。―写真― 粗大ごみにならず「仙台」で再生された。ふと考えると「住む」人偏に主、「棲む」妻と木が一緒になる。やはりくらしに筋が1本通るのは女房である、妻あってのくらしなんだと思う。「胎内」も「家」も人の命を守るように出来ているんだねえ。男にはわからないのが当たり前なのかもしれない。でも壊される民家は惜しい。勿体ない。・・・・・・・・・・ ―写真― 差物材黒光り本物光であり塗装で誤魔化しなんてしていない。
posted by kanno at 05:12| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月25日

「天国と地獄」の五輪

4年に1度の世界のお祭り「北京五輪」が昨夜をもって17日間の幕を閉じた。商業主義の的となり、そしてマスコミの晒し者に、勝っても負けてもTV・新聞は連日選手の活躍の一挙一動を取材者の眼で、目立ちところだけを報道、本当に4年間自分が一生懸命練習練習に明け暮れ、そしてこの日の一瞬、瞬間に賭けた結果が「天国と地獄」の模様を描いたのである。その中でも日本選手は「力」という点では、まだまだ世界の頂点には立てないのも、国民に示した。昔から「技」で勝つことに徹しないと無理な期待は、選手に過剰な圧力となり、マスコミの過剰期待に押しつぶされたのが、マラソンなどの直前棄権などは良い例ではないのかと思う。ベストコンデションに持っていけないうちに、時間のという焦りの中で棄権の苦渋選択など、裏側で支える関係者の無責任もまた目だったのではないのか。世界のどこで五輪大会が開けようと、デジタル時代になった現在、高速で走る新幹線の窓から景色を眺めるように、一瞬の景色の中、瞬間の印象も記憶せずに時代が過ぎ去ろうとしているのではないかと思うは自分だけだろうか。TVの朝モーニングなどは、あれほど一生懸命競技で戦った選手を面白おかしく、報道する自分らの餌にした姿勢はもっと批判しても良いのではないのか。国からの代表に選ばれ、生涯かけて自分のもてる力を大きな緊張の中出し切ることは並大抵ではないのかと思う。練習と自己の「心」の戦いの結果は・・・・・・・「天国と地獄」の世界だった。選手にはとにかく終わってご苦労さんと言いたい。ありがとう。
posted by kanno at 07:01| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月24日

国による脅迫「気仙地域合併」

今の気仙、「陸前高田市・住田町」は大船渡市との地域「合併」に1部有力者たちが喧々諤々である。それとは国による脅迫された「合併」の波に1市1町の地域住民はその波に飲まれそうである。地域全体をどうするかという「根本」は棚の上にし、「合併」によるメリット・デメリットの詳細を説明するべき機関もなく、毎日の地域報道のマスコミなども、合併方向の世論誘導の記事内容である。町の生活機能が整備された中心地域住民は無関心、しかし、山間地の高齢者の吹き溜まりについての解決策も棚の上で埃を被ったままである。今、東京から離れた末端地域は悲惨である。血の通った政治が成されていない。利益追求の民間会社ならいざ知らず、「住民」に対する行政サービスで有る機関がスリムするのも悪いことではないが、現在でも数年前から見たら、行政サービスが低下しているのに、合併になると益々悪くなるのが当然である。その切り口は「行政サービス」の予算がないという言葉である。金がないから出来ないの、一語である。短絡的に国からの金があるうちに、合併した方が良いという銭ありきの考え方であり、それではその分配金は、末端ではなく中心となる地域に多く分配され、末端には雀の涙ほども分配されれば良い方である。それで夢から覚めたら何だったのだとなる。現に隣の一関地域に合併した室根・大東町の声を聴くと、目の前の役場で用が済んだのが、往復60km以上も走行しないと用事が出来ないとなげえている。中心の一関の市民は合併してもしなくても全然変わらないのである。そのような高齢者弱者に対する配慮も考えずに、闇雲に合併先行の考え方をどうするのか根本を考えた論議してないからだが、銭ありきの合併は将来に大きなツケを考えた上でなるべきではないのか。その被害を最大こうむるのは、末端の高齢者弱者だということ念頭において議論しないと益々人口減に拍車がかかるのではないのか。春まで一緒に暮らしていた老夫婦の一人がかけたら、山郷に一人置くわけにいかないということで、都会に住む倅が目の前において面倒見た方が、面倒が見やすいからと都会に連れていったのです。まだ地域の草刈や共同作業が出来るかたです。その分の共同作業が残った方々の肩に掛かったのです。そのように歯が欠けたように人が減る地域問題解決の方が先ではないのか こんな考えは「馬耳東風」か・・・・・・・・・・・・(笑に笑えない) 3月の読売新聞の記事1部 〈1〉 効果への疑念 「一極集中」嘆きの声も 「合併しないで済
posted by kanno at 06:35| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月23日

魔の半径R35m

仙台から北に延びる国道45号線宮城県最北の町、気仙沼市唐桑町の入り口「唐桑トンネル」を出ると、「魔のカーブ」が待っています。半径35mのカーブです。開通して40年が越え開通当初から死亡事故と転覆の常習地帯です。―写真― 唐桑トンネルを出ると新道を建設中向こう側の斜面がトンネル入り口なる。リアス式海岸を走る国道は今の時代には完全に規格が時代遅れになりました。そこで国は「三陸縦貫自動車道」を急ピッチに工事しています。大雨・雪の超難所の改良工事がなされ2年後には部分開通の予定なそうです。―写真― カーブ手前、右側斜面に危険知らせる横断幕R35mと書かれています。お盆にお墓参りのためしばらくぶりで気仙沼のお寺へ、帰りにデジカメを持って道路を走行中にとりました。見ないうちに急ピッチに捗っている。橋脚が出来たと思ったらもう橋桁を掛ける工事をしています。本当、お金が集中的につぎ込まれているのがわかります。早い早い。―写真― 魔のカーブを曲がり切った瞬間 そしてまもなく唐桑半島行きの交差点手前、1978年「宮城県沖地震」の時に建てた唐桑御殿だといわれた入母屋の家が左側にあります。また、1985年にも45号線南行き北側からの入り口にもあり、唐桑半島に行く時にはどちらにも形が全然ちがう入母屋の家を建てさせて戴いたのです。―写真― やれやれ魔のカーブ超えました。唐桑半島・・・・・南と北の入り口と付近には数軒建てました。南側からの入り口の家・・・・・下の小さな写真3枚目と拡大写真 -4 -gotei.jpg 北側からの入り口の家・・・・・1枚の左側の家 -ie.net/interview_24/photo_1_2.jpg -ie.net/interview_24/photo_1_4.jpg 「道路レポート 国道45号旧道 只越峠」の写真にも掲載されています。
posted by kanno at 05:59| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月22日

今朝の最低気温16℃

まだ8月だと言うのに毎日不順な天気、直ぐ隣町はゲリラ豪雨で慌てふためき洗濯もの入れたとのこと。シトシト梅雨の時期がない状態で夏を向かえての天気は絶対不順の連続です。お盆だって、気象台のグラフを見るとおり30度に満たない気温です。大船渡気象台8月観測値 昨日の最高気温は20度までも上がらないで終わった。22日今朝の最低気温16度、等々1ヶ月も早く茶の間の電気コタツに電気が入ったのです。昨日までの雨も上がり空は完全に真っ青に澄んだ秋空です。やはり今年は可笑しな天気もようの毎日、農業の作物も可笑しいです。蜂が少ないので花が咲いても受粉が少なく実がならず、本当に日本国の組織も可笑しいが「お天頭様」もやはり可笑しいです。テレビも8月史上最低気温は放射冷却現象で記録したなどと、これからの1週間ないし2週間で持ち直さないと狂った季節が来る感じかも知れない. ―写真― 朝の家の周囲の空 西と南方向
posted by kanno at 10:02| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
 
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。